2025.03.28
新卒2年目が語る!働く上で大切なこと2選
2020.10.12
インタビュー【新入社員インタビュー】2020年 第4回目
皆さんこんにちは!「次の投稿もお楽しみに!」から
すぐさま登場したがるみきてぃーです!(笑)
今日はイベント情報ではなく、
2020年4月入社の社員インタビュー第4回目です!!!\ワクワク/
来年、テクノモバイルに入社される皆さんにとっては、1つ上の先輩となるので
詳しくお伝えできるよう頑張りますね!(`・ω・´)b
では、いっきま~す!!
学生時代は、「monaca」というアプリ開発プラットフォームを用いて、モバイルアプリ開発をしていました。
スケジュール管理アプリを複数人で開発していて、主にフロントエンド側をメインで開発をしていました。
当時、初めてJavascriptに触れたときに、こんな自由に作れるんだと驚いたのは良い思い出です。
採用までに複数回選考があり、一人ひとりをしっかり見てくれていると感じた為です。
特にプレゼン選考の存在は、他社と比較しても聞いたことがなかったので緊張したことをよく覚えています。
また、スーツで仕事をするというのが堅苦しく感じていたので、服装が自由というのも決め手の一つです。
オフは基本的にゲームか高校時代の友達とダーツに行ってます。
ダーツをした後に、友達とお酒を飲んで、家に帰って通話しながらゲームは至福の時間です!
最近では時間を見つけて、研修期間中のアプリ制作で担当だった箇所を復習しながら実装してるときも
あります。
「とにかく遊ぶ!」これに尽きると思います。
ただ遊んでばかりいると入社した後に、勉強の感覚を取り戻すのは大変です(実体験)
勉強の習慣だけつけておくと、良いスタートダッシュが切れる思います! 最後の学生生活を楽しんで
ください!
専門学校に通っていた頃は、スマートフォン向けのアプリ開発について学んでいました。
言語はJavaで、主にAndroidSudioでアプリ制作を学びました。
最初は慣れない作業も多く、1つ進んでは躓く様な日々でしたが、
それでも目的通りの動きをアプリで実装できた時は大きな達成感がありました。
手当や研修が充実しているという点も魅力的でしたが、
やはり何よりも業務内容と社内の雰囲気に惹かれました。
元々アプリ開発に興味があり、IT系の企業に就きたかったというのもあり、
テクノモバイルへの入社を決めました。
模型製作と映画鑑賞が趣味なので、もっぱら時間があるときはこのどちらかですね。
それと頻度こそ高くないものの、ゲームしたり絵を描いたりします。
やはり趣味と言えるものが複数あると元気の源になってとてもいいですね。
プレゼンや面接など、緊張する場面も多くあるかと思います。
ですが、堂々と自信を持って自分の考え、意思を伝えることが大事です。
また、テンポよくスムーズに説明を進めることも意識して話す練習をするといいと思います。
学生時代は経営学科に進学していて、経済学やデータサイエンスなどを学びました。
卒業論文ではe-Sportsがもたらす経済効果について研究しました!
大学生活の中でプログラムに触れる機会はほとんどなかったのですが、
どうしてもIT業界に就職したいという思いがあったので、
参考書を読んだり、ネットの教材を利用したりしてひたすら自主学習をしていました。
テクノモバイルに出会ったのは、会社の合同説明会でした。
その時参加していた企業の中で一際異彩を放っていたのをよく覚えています(笑)
決め手となったのは、自由度の高さです。
その自由度についても色々なことが挙げられますが、
一番の魅力だったのは「やってみたい」ができることでした。
新人に対してもチャレンジの機会があるのはテクノモバイルの一番の良い所だと思っています。
オフの日は、割と決まったルーティンで生活しています。
少しでも自由な時間を作りたいので、土曜日の午前中を使って一週間分の買い物を一気に済ませたり
部屋やお風呂の掃除などをしています!
ルーティンを済ませた後は、家でNetflixを見たり、服を買いに行ったりと自由な時間を過ごしています!
まずは自身の振り返りをしてみてください。
自分は未経験という立場でIT業界への就職活動をしていたので、経験者も大勢いる他の就活生と
いかに差をつけることができるか、どんなことが武器になるかを考えました。
次に、とにかく話すことを意識してください。
就活では当たり前のことですが、年上の人と話すことがほとんどです。
自分はもともと年上の人と話すことが苦手だったので、
学生が参加しないようなセミナーに片っ端から参加して耐性をつけるようにしました。
以上、3名の紹介でした^^!
それぞれの実体験が詳しく書かれていて、私もすごく勉強になりました!
改めて見ると、社内の雰囲気や人柄が決め手となって入社してくれる方が多いのはとてつもなく嬉しいです♡
このインタビューはまだまだ続くので、次回の投稿もお楽しみに♪
最近の記事
タグ検索
SNS共有